千の福カレンダー|日々のしあわせ千の福暦
千の福カレンダー|日々のしあわせ千の福暦

2017年7月2日(日)

株式会社三宅本店 創立記念日

1926(大正14)年7月2日、現在の「株式会社 三宅本店」の前身である「合名会社 三宅清兵衛商店」が創立されました。

≫千福の歴史はこちら

更新日:2017/6/26

2017年7月3日(月)

ソフトクリームの日

1951(昭和26)年、明治神宮外苑で行われた米軍主催のアメリカ独立記念日を祝うカーニバルでソフトクリームが販売され、一般の日本人がソフトクリームを初めて食べたことを記念して制定されました。

 

ギャラリー三宅屋商店」では、お子様も食べられる甘酒を使った「千福甘酒ソフト」や「ミルクレモンソフト」と、珍しいソフトクリームが販売されていますよ。

更新日:2017/6/26

2017年7月5日(水)

RCCラジオカー

日時:
7/5
場所:
ギャラリー三宅屋商店

 

RCCラジオ番組「ごぜん様さま」広島ラジオカーのコーナーで、全国新酒鑑評会において金賞を受賞した『金賞受賞酒』のご紹介をしました。

≫当日の様子はこちら

取材者:向井裕香更新日:2017/7/10

2017年7月7日(金)

七夕(たなばた)

天の川を隔てた織姫(おりひめ星=こと座のベガ)と彦星(ひこ星=わし座のアルタイル)が、年に一度の再会を許される日とされています。

 

織物が上手だった織姫と、牛飼いの彦星は、共に相手に夢中になり仕事をしなくなったため、天帝の怒りに触れて天の川の両岸に引き離されました。しかし、7月7日の七夕の日だけは会うことを許され、天の川にカササギが橋をかけてくれるそうです。

 

「七夕」は「棚機」、機織り機(はたおりき)のことで、織姫星の和名を「棚機津姫(たなばたつひめ)星」と呼ぶことと、7日の夕(夜)の意味を合わせて、「七夕」を「たなばた」と読むようになりました。

更新日:2017/6/26

2017年7月8日(土)〜9日(日)

担当:藤村

福屋八丁堀本店 試飲即売会

日時:
7/8〜9
場所:
福屋八丁堀本店 8階ギフトセンター
広島県広島市中区胡町6-26

 

「蔵元直送便」「王者」などの試飲販売を行いました。
ご試飲、ご購入の皆様、ありがとうございました。

更新日:2017/7/10

2017年7月15日(土)

中元

半年間無事に暮らせたことを祝い、祖先の霊を供養する日。

 

元々道教では、中元は人間贖罪(にんげんしょくざい)の日として、一日中、火を焚いて神を祝う風習があり、これが日本に伝わると盂蘭盆会(うらぼんえかい)の行事と習合し、祖先の霊を供養し、両親に食べ物を送るようになりました。
この習慣が、目上の人、お世話になった人等に贈り物をする、現在の「お中元」に変化しました。

 

≫千福のお中元ご案内

更新日:2017/6/26

2017年7月15日(土)〜16日(日)

担当:藤村

おりづるタワー 試飲即売会

日時:
7/15〜16
場所:
おりづるタワー
広島県広島市中区大手町1-2-1

 

千福商品の試飲販売を行いました。
ご試飲、ご購入の皆様、ありがとうございました。

更新日:2017/7/18

2017年7月17日(月)

海の日

1876(明治9)年、明治天皇が東北地方巡幸の際、それまでの軍艦ではなく、灯台巡視の汽船「明治丸」によって航海をされ、7月20日に横浜港に帰着されました。その帰着を記念して1941(明治16)年、「海の記念日」が制定されました。

 

1996(平成8)年から、それまでの「海の記念日」が、海の恩恵に感謝するとともに、海洋国日本の繁栄を願う国民の休日「海の日」になり、さらにその後「祝日法」の改正により、2003(平成15)年から7月第3月曜日となりました。

更新日:2017/6/26

2017年7月22日(土)〜23日(日)

担当:藤村

福屋広島駅前店 試飲即売会

日時:
7/22〜23
場所:
福屋広島駅前店 8階ギフトセンター
広島県広島市南区松原町9-1

 

「蔵元直送便」「王者」などの試飲販売を行いました。
ご試飲、ご購入の皆様、ありがとうございました。

更新日:2017/7/24

2017年7月23日(日)

大暑(たいしょ)

二十四節気のひとつ。
一年で最も暑い時期という意味です。
暦便覧では「暑気いたりつまりたるゆえんなれば也」とされています。

 

七十二候で分けると、初候が桐始結花(きりはじめてはなをむすぶ)、次候が土潤溽暑(つちうるおうてむしあつし)、末候が大雨時行(たいうときどきふる)となります。

更新日:2017/6/26

2017年7月25日(火)

土用の丑の日

夏の暑い時期を乗り切る栄養をつけるためにウナギを食べます。
由来には諸説ありますが、「丑の日に『う』の字が付くものを食べると夏負けしない」という民間伝承から、平賀源内が発案したという説が一般的です。

 

土用とは本来、立春・立夏・立秋・立冬の前18日間をいいますが、今では立秋の前だけを土用と呼んでいます。
この期間は、ちょうど大暑の少し前から終わりまでの「暑中」にあたります。

 

今年は丑の日が二回あり、二の丑は8月6日になっています。

更新日:2017/6/26

2017年7月29日(土)〜30日(日)

担当:藤本

そごう広島店 試飲即売会

日時:
7/29〜30
場所:
そごう広島店 地下1階酒売り場
広島県広島市中区基町6-271

 

「夏にごり」「王者」「蔵」「神力 生もと85」「ウキウキレモン酒」などの試飲販売を行いました。
ご試飲、ご購入の皆様、ありがとうございました。

更新日:2017/7/31