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千の福カレンダー|日々のしあわせ千の福暦

2017年3月3日(金)

ひなまつり

女の子の健やかな成長を願う伝統行事。女の子のいる家庭では、雛人形を飾り、白酒・菱餅・あられ・桃の花等を供えて祀ります。

 

ひな人形の並べ方は、時代や地方によって、違いがあります。京都などで行われる古式では、向かって右が男雛、左側に女雛を飾りますが、関東などで行われる現代式ではその逆に飾ります。

更新日:2017/2/24

2017年3月4日(毎週土曜日)

更新日:2017/2/24

2017年3月4日(土)

昨年の様子

広島県酒造組合 お酒テラピー

日時:
3/4|9:30〜14:00
場所:
千福酒造元 酒蔵&「日本料理 花月」

お酒テラピーは「ココロ・カラダ・キレイ」をテーマに、日本酒を通じて心と体をきれいにしようという取り組みです。
(定員のため募集は締切となりました)

更新日:2017/2/24

2017年3月5日(日)

啓蟄(けいちつ)

二十四節気のうちの一つ。
啓は『開く』、蟄は『地中の虫』という意味があり、大地が暖まって冬の間地中にいた虫達が出てくる頃のことです。
暦便覧では「陽気地中にうごき、ちぢまる虫、穴をひらき出れば也」とされています。

 

七十二候で分けると、初候が蟄虫啓戸(すごもりむしとをひらく)、次候が桃始笑(ももはじめてさく)、末候が菜虫化蝶(なむしちょうとなる)となります。

更新日:2017/2/24

2017年3月9日(木)

第188回 博多福の会

日時:
3/9|18:00〜
場所:
アークホテルロイヤル福岡天神
福岡県福岡市中央区天神3-13-20
TEL:092-724-2222

当日のお酒:純米大吟醸 しぼりたて」「大吟醸 蔵生地」「にごり酒」「辛口本醸造酒(お燗)」「ウキウキレモン酒」「広島みかんのお酒」など

更新日:2017/2/24

2017年3月11日(土)〜12日(日)

「新酒の大吟醸をぜひお試ししてください」

担当:藤村

福屋広島駅前店 試飲即売会

日時:
3/11〜12の2日間
場所:
福屋広島駅前店 お酒売場
広島県広島市南区松原町9-1

大吟醸 蔵生地」などの試飲販売を行います。

更新日:2017/2/24

2017年3月14日(火)

ホワイトデー

ホワイトデーは日本で始まった習慣で、2月14日のバレンタインデーにチョコレートを贈られた男性が、キャンデーやマシュマロなどお返しのプレゼントをする日です。

 

269年2月14日、兵士の自由結婚禁止政策にそむいて結婚しようとした男女を救う為、バレンタイン司教が殉教し、その1ヶ月後の3月14日に、その2人は改めて二人の永遠の愛を誓い合ったされています。

更新日:2017/2/24

2017年3月14日(火)

第199回 広島福の会

日時:
3/14|18:00〜
場所:
ANAクラウンプラザホテル広島
広島県広島市中区中町7-20
TEL:082-241-1111
更新日:2017/2/24

2017年3月16日(木)

第246回 呉福の会

日時:
3/16|18:00〜
場所:
呉阪急ホテル
広島県呉市中央1-1-1
TEL:0823-20-1111
会費:
¥5,000
更新日:2017/2/24

2017年3月18日(土)

「新酒の大吟醸をぜひお試ししてください」

担当:藤村

イオン広島府中店 試飲即売会

日時:
3/18
場所:
イオン広島府中店
広島県安芸郡府中町大須2-1-1

大吟醸 蔵生地」などの試飲販売を行います。

更新日:2017/2/24

2017年3月18日(土)〜21日(火)

「大吟醸金箔古酒 720ml(免税)」

関西空港 試飲即売会

日時:
3/18〜21の4日間
場所:
KIX DUTY FREE 本館北店
関西空港 第1ターミナルビル 国際線出国エリア3F 本館 北側
※出国審査後エリア

「吟醸金箔 720ml(免税)」「純米大吟醸 720ml(免税)」「大吟醸金箔古酒 720ml(免税)」の試飲販売を行います。

更新日:2017/2/24

2017年3月20日(月)

春分の日

二十四節気のうちの一つ。
1948(昭和23)年、国民の祝日に関する法律で、「自然をたたえ、生物をいつくしむ日」として制定されました。
暦便覧では「日天の中を行て昼夜等分の時也」とされています。

 

七十二候で分けると、初候が雀始巣(すずめはじめてすくう)、次候が桜始開(さくらはじめてひらく)、末候が雷乃発声(かみなりすなわちこえをはっす)となります。

更新日:2017/2/24

2017年3月27日(月)

桜の日

日本さくらの会が1992(平成4)年に、3×9(さくら)=27の語呂合せと、七十二侯のひとつ「桜始開」が重なる時期であることから制定しました。
日本の歴史や文化、風土と深くかかわってきた桜を通して、日本の自然や文化について関心を深める日とされています。

 

桜の花が咲くことによって稲を植える時期を知り、その桜の花が散りゆくさまを見てその年のお米の不出来を占う、古来より桜は稲作にたずさわる人々の中で重要な存在でした。
桜には神様が宿っていると信じられており、満開になった桜の下で、お酒やお供え物をして、その年の豊作を桜に宿る神様に祈っていました。この風習が現在のお花見の原形と言われています。

更新日:2017/2/24